こちらの記事を忘れてました。
『サンのJavaアプリストア、携帯電話やテレビ向けにも展開予定』
私としてはこっちに期待してたので、嬉しいです。詳細は未定とのことですが、ここで詳細まで詰まってるとすごいインパクトあったのになあ。私はクラウドについて『1つのコンピュータ』というコンセプトで見ているのですが、例えばTVが写るケータイのモバイルアプリってどういう定義になるのか、という。そこがJavaFX TVかといえば、今回のデモレベルではまだ話にならないのですが、少なくともデバイスは違うけどコンテンツは"基本的に"同じ、という方向性はほぼ間違いないと思います。つまり同じゲームや映画をPCとケータイとDSで見たり遊んだりできる。結局みんな基本的にTVが好きなので、みーてーるーだーけーみたいなTVの役割との折り合いは課題ですが、最終的にデバイスがTVに集約されてもおかしくないと思っています。エンジニアからみるとそれはTVじゃないんですけどね。
2009年6月5日金曜日
Soni-Eri, PlayNow JoinNow( ... July 1st )
ソニエリもPlayNowでJavaFXアプリの配信を始めるそうですね! しかも7/1からともう直ぐじゃないですか! ゼネラルセッションのビデオを見る前に、はてブのフィードからこちらの記事を拝見。『ソニー・エリクソン、JavaFX対応のアプリ配信ストアを発表』ありがとうございます。
何か最近、こういう記事のフォローにかまけてしまい、開発が少々疎かに。いかんいかん、これでは本末転倒。メインストリームに戻ります。
何か最近、こういう記事のフォローにかまけてしまい、開発が少々疎かに。いかんいかん、これでは本末転倒。メインストリームに戻ります。
2009年6月4日木曜日
Everybody, Let's enjoy the "Java Store" !
ついにやってくれました。Java Storeがオープンです!
詳細は分かりませんが、とにかく嬉しい。Coding Challenge第2章。前からこういうのが欲しいと思っていたの で、本当に渡りに船、願ったり叶ったりです。あとはもうひたすらScoreEX!の完成に向けて、いよいよ自分次第、Stageが整った感じです。さらに JavaOneでは、JavaFXに対する今までと変わらない支援をラリーエリソンさん自身の口から聞く事ができたことも大きいですね。そして JavaFX TV。これを待ってたんですよ! 。ただ、まだ詳細はまだわかりませんし、ScoreEX!的にはその辺の制御を自分でやってもいいぐらいの気持ちで考えていましたので(制御系は得意分 野)、JavaFX TVの内容によっては、引き続きそういう面も自分自身充実させる方向に向けたチャレンジもしていくつもりです。
実はJavaFX TVという名前自体を知ったのは昨日、JavaFX 1.2 SDKをダウンロードしたときでした。SDKをインストールすると登録画面に誘導されますが、その画面で『"Free" 15-Week JavaFX Programming (with Passion!) Online Course』というセミナーがある事を知り、さっそく覗いてみると、次のカリキュラムの中にJavaFX TVが予定されていました。
ここには他にも非常に沢山のシリーズがあり、Sang Shinをさんを始めとする技術者の方が完全なボランティアで行なっているそうです。素晴らしいですね。JavaFXに関しては今年の1月から始まっていて、過去のPDFやhomeworkもアップされています。まだ量が多くて全然見切れていませんが、いろいろ知りたかったことが載っていて、とても参考になりそうです。
Java Storeへのエントリーは、アメリカ以外は来年になるそうですが、まだまだ先なようで、きっとあっという間なんだろうなあ。それまで参加出来る体制が整ったらアメリカから誰かにアップしてもらおう。
ところでどうでもいいことですがJava Store、場所探すのにえらい苦労しました。
詳細は分かりませんが、とにかく嬉しい。Coding Challenge第2章。前からこういうのが欲しいと思っていたの で、本当に渡りに船、願ったり叶ったりです。あとはもうひたすらScoreEX!の完成に向けて、いよいよ自分次第、Stageが整った感じです。さらに JavaOneでは、JavaFXに対する今までと変わらない支援をラリーエリソンさん自身の口から聞く事ができたことも大きいですね。そして JavaFX TV。これを待ってたんですよ! 。ただ、まだ詳細はまだわかりませんし、ScoreEX!的にはその辺の制御を自分でやってもいいぐらいの気持ちで考えていましたので(制御系は得意分 野)、JavaFX TVの内容によっては、引き続きそういう面も自分自身充実させる方向に向けたチャレンジもしていくつもりです。
実はJavaFX TVという名前自体を知ったのは昨日、JavaFX 1.2 SDKをダウンロードしたときでした。SDKをインストールすると登録画面に誘導されますが、その画面で『"Free" 15-Week JavaFX Programming (with Passion!) Online Course』というセミナーがある事を知り、さっそく覗いてみると、次のカリキュラムの中にJavaFX TVが予定されていました。
ここには他にも非常に沢山のシリーズがあり、Sang Shinをさんを始めとする技術者の方が完全なボランティアで行なっているそうです。素晴らしいですね。JavaFXに関しては今年の1月から始まっていて、過去のPDFやhomeworkもアップされています。まだ量が多くて全然見切れていませんが、いろいろ知りたかったことが載っていて、とても参考になりそうです。
Java Storeへのエントリーは、アメリカ以外は来年になるそうですが、まだまだ先なようで、きっとあっという間なんだろうなあ。それまで参加出来る体制が整ったらアメリカから誰かにアップしてもらおう。
ところでどうでもいいことですがJava Store、場所探すのにえらい苦労しました。
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